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Kioh Gyoku: Scenario

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VIVIT

VIVIT wins herself

VIVIT

「 ちょ、ちょっとご主人さま
 この相手・・・びびっと様じゃ
 ・・・ないですよねぇ^^;   」

"H,hey,Master,
She...Isn't Lady Vivit...
...Is she?^^;"

VIVIT

「 いったいなんなのですか?
 私そっくりだなんて・・・
 でも私のほうが高性能でしたね」

"What is this?
Why do you look exactly like me?...
But it turned out that I had better performance."

VIVIT

「 あなたがどうして私と同じ姿を
 しているかわかりませんが・・・
 私は負けるわけにはいかないのです」

"Why you look exactly like me,
I don't know.
But, I can't afford to lose to you."

VIVIT wins Miria

VIVIT

「 あ…また大事なSYLPHをこわしちゃって
 本当にごめんなさいっ!
 修理…がんばってくださいね       」

VIVIT

「 私の勝ちですミリアさん
 やっぱりミリアさんは
 アレですねっ!!    」

VIVIT

「 今回も勝たせてもらいましたよ
 いつにもまして強かったですよ
 でも、私のほうが”若かった”ってことです」

"I won this time 'cause I become
more stronger than ever.
Anyways I'm the "younger", y'know."

VIVIT wins Mei & Mai

VIVIT

「 まーったく、どうしてあなたたちは
 こうも息がぴったりなの?
 すっごく強かったよ          」

"Sheesh ー . Well, you guys are perfect together
Why do it another way?
You were so strong."

VIVIT

「 めいちゃん・・・レーザーの発射タイミング
 もちょっと遅らせたほうがいいかもねっ   」

VIVIT

「 まいちゃん・・・ひゅーねらるまーち
 あんまりやらないほうがいいかもよ
 機体・・・ぼろぼろじゃないの    」

VIVIT wins Gates

VIVIT

「 私の勝ちです。
 もう、ちょっかいださないでくださいねっ」

VIVIT

「 まーたあなたですかっ!?
 こんどは火炎放射?
 どうしてこうゲイツって人は・・・」

VIVIT

「 あなたには負けませんよ
 そう、決してゲイツさんには・・・」

"You don't lose,
never to Gates..."

VIVIT wins Mary

VIVIT

「 あ、あのぉ やっぱり、あの話
 なかったことに・・・ね
 私にはそういう趣味は・・・  」

"Oh, I thought that,
That I didn't like that story...
Is such a hobby..."

VIVIT

「 また私に負けたからって
 根に持たないでくださいね
 お願いですからっ     」

"Just beacuse you lost to me again,
Please don't hold a grudge.
I beg it."

VIVIT

「 マリーさんっ!!
 お願いですから、もうラブレター送るの
 やめてくださいっ          」

"Mary-san!!
Please, do more to stop
sending love letters."

VIVIT wins Erich

VIVIT

「 ご、ご主人様っ
 大丈夫ですか?ご主人様が本気でこいって
 いうから・・・つい・・・・      」 

VIVIT

「 あわわわわ~~
 ご主人様~こんな私の為に負けてくれたの
 ですね。 VIVIT感激ですう    」

VIVIT

「 ご主人様っ
 VIVITは・・VIVITは・・・
 こんなに強くなりましたよ     」

VIVIT wins Morgan

VIVIT

「 な、なんて攻撃をするんですか
 女性というのはもっとおしとやかに・・・
 って、ご主人様がいってました     」

VIVIT

「 ・・・。ふぅ。やっぱり
 やっぱりあなたは天才ですね。
 私がこうもてこずるなんて・・・すごいです」

VIVIT

「 世紀の天才とよばれたあなたが
 どうしてこの戦いに?
 理由を・・・聞かせてくれません?」

VIVIT wins Muse

VIVIT

「 えーー!
 なんでこんな子供さんが・・・
 ケガ・・しなかった?    」

"Eh-!?
Why is this kid...
not hurt... at all?"

VIVIT

「 わた、わたし・・・
 どうして、こんなコと戦ってたのかしら」

"I, I...
I wonder why I'm fighting with this girl."

VIVIT

「 ね、危ないからそんなことはもうしないで
 おねーさんと約束っ・・・してね     」

"Hey, it's dangerous, so you have to promise
big sis... that you won't do this again."

VIVIT wins Yuka

VIVIT

「 あわわわ。
 ご、ごめんなさいね。
 でも、どこかで会わなかったかしら?」

Miria

Miria wins VIVIT

Miria

「 私の初代SYLPHを撃墜したあなた
 どうですか?新型SYLPHは?
 強いでしょ、ね、強いでしょ     」

Miria

「 ふう。あのときの台詞
 決してわすれてなくてよ。
 このポンコツメイドロボット~~」

Miria

「 どう?これでもまだ私のことを
 ”おばさん”っていうの??
 ぶつよっ!!!        」

Miria wins herself

Miria

「 私はね・・・自分の真似をされるのが
 いっちばん嫌いなのよっ」

Miria

「 あなたの偽者のSYLPHと私のSYLPH
 外見は同じでも、腕が違うのよ、腕がねっ  」

Miria

「 あなたのその機体、同じようでも一つ違いが
 あるの わからない??
 それは”機体に対する愛情”これが違うのよっ」

Miria wins Mei & Mai

Miria

「 今回もあなたたちも参加してたのね。
 以前にもましてすごいタンデム攻撃だけど
 やっぱり、経験不足ね・・・動きが単調よ」

Miria

「 特攻とレーザの2段構え。すばらしいわ。
 私じゃなかったら避け切れなかったかも」

Miria

「 あーあ もっと機体を大事にしなさいな
 ぼろぼろじゃない           」  

Miria wins Gates

Miria

「 ふう またあなたのごっつい機体をみることに
 なるなんて だってあなたの機体・・・
 ”美しく”ないんだもの    」

Miria

「 もういやよ、あなたの相手をするのは
 だって、面倒だもの、まじで     」

Miria

「 もう、またゲイツなの!?
 うんざりよ、ほんと
 どうせあなたもバグばっかりなんでしょう?」

Miria wins Mary

Miria

「 みりあ であ しゅとぅるむ
 この意味をよぅく理解することね」

Miria

「 疾風のミリアと呼ばれた、この私
 あなたごときに遅れはとらないわ」

Miria

「 あなた・・・あなたもあのVIVITに
 ふう、よしなさいって、あなたじゃ無理よ」

Miria wins Erich

Miria

「 このまえはとてもお世話になりましたわ
 あなたにも、VIVITにも・・・ね  」

Miria

「 もう、引退なさったらどうです?
 あなたの動きでは私は捕捉できなくてよ」

Miria

「人型の意味はなんなの・・・?」

Miria wins Morgan

Miria

「 あなたがどんなにもてはやされてるか
 知りませんけどね 戦闘機乗りとしては
 私のが先輩ですよっ!!」

Miria

「 疾風のミリア対才女モーガン
 なんて素敵なカードなのでしょう
 でも、私の勝ちでしたけどね  」

Miria

「 あなたがどうしてもと言うなら
 再戦してあげないこともないですよ
 でも、許さないでしょう?あなたのプライドが」

Miria wins Muse

Miria

「 ちょっとあなた・・・
 なんだか知らないけど、何もってるの?手に?」

Miria

「 なーんかちょいと不気味なコ
 もうちょっと愛嬌があればねぇ」

Miria

「 どうしてこうも、私が会う人は変な人ばかり
 なの?ロボットといいメカ爺さんといい・・・
 ううう・・頭いたくなってきた       」

Miria wins Yuka

Miria

「 異国の少女。
 私のスピード、思い知ったかしら?
 びっくりしたでしょ・・・ね。」

Mei & Mai

Mei & Mai win VIVIT

Mei & Mai

「 にはは
 VIVITさん。今回は私たちの勝利ですよ」

Mei

「 やっぱり私たちのほうが強かったです
 前回はなにかの間違いですよ、うん」

Mai

「 あなたが必死なように
 私たちも後がないんですっ はい」

Mei & Mai win Miria

Mei & Mai

「 こんにちはミリアさん
 いろいろ遊んでもらったけど、
 勝負は勝負ですから」

Mei

「 くすくすっ
 ただ早いだけじゃない
 こっちは2人いるのよ ね まい」

Mai

「 ミリアさん
 あなたが経験を積むように
 私たちだって経験をつんでいるんですよ はい」

Mei & Mai win themselves

Mei & Mai

「 うそっ・・・
 私たちと同じ顔、同じ機体・・・
 でも、私たちのように戦えはしませんでしたね」

Mei

「 いくらあなたが私たちを真似したって
 本当のシンクロは出来ないでしょう?
 根本的に間違ってますもの、あなたたち」

Mai

「 ふふっ  あなたたちどっちがめいでどっちが私だか・・・
 もうちょっとうまく真似してくださいね はい」

Mei & Mai win Gates

Mei & Mai

「 おおきくて おそい もの
 はやく いきのあうもの
 どっちが強かったのかしら?」

Mei

「 やーーっぱりゲイツさん
 最後の最後がうまくいってませんよ」

Mai

「 私だって、いつまでも子供じゃないんです
 あんまり手を抜くと怒りますよ はい   」

Mei & Mai win Mary

Mei & Mai

「 VIVITおねーたんを追ってた人だー
 で、どうなったの?
 イイコトできたの?ね?ね?      」

Mei

「 もうちょっとあなたが冷酷に徹しきれたなら
 私たちに勝てたかもしれませんね      」

Mai

「 あ、まりーおねーたん
 ちょっと私たちのこと甘く見すぎです
 結構傷ついちゃうな はい     」

Mei & Mai win Erich

Mei & Mai

「 VIVITおねーたんのごしゅじんさまだぁ
 また、遊びにいってもいいよね?
 おこっちゃいやだよ」

Mei

「 ろぼっとだー
 格好はよかったけど、あんまり強くなかったね」

Mai

「 おじーちゃん おじーーちゃん
 ぷろぐれっしぶ おじーちゃんだったね はい」

Mei & Mai win Morgan

Mei & Mai

「 とってもきれいな人・・・
 私たちもあんなになれるかなぁ?」

Mei

「 ちょっと・・なんか電撃うってきたよ
 レーザーのほうが強かったけどね」

Mai

「 ふう
 やっぱり大人の女性はすごいですっ
 私たちももっともっとつよくならなきゃ はい」

Mei & Mai win Muse

Mei & Mai

「 なんだか、嫌な子供ね
 私たちとキャラかぶってるじゃないの」

Mei

「 ちょっとちょっとお
 どうしてそんなに大人っぽいの?
 私たちと同じくらいの歳でしょう?」

Mai

「 ううう。
 めい・・・なんかこのコ怖いよぉ はい」

Mei & Mai win Yuka

Mei & Mai

「 おねーちゃん。
 はじめまして、そして、ありがとう。
 わたしたちのかちです~     」

Gates

Gates wins VIVIT

Gates

「 がっがっがぁ~
 強い、さすがに強いなぁ
 すばらしいよ 貴様は 」

Gates

「 がはは
 さっすが最強のメイドだ
 我が部隊にも欲しいくらいだ」

Gates

「 くくく
 おまえの様な戦闘力があるやつは
 いつでも入隊歓迎だぜ     」

Gates wins Miria

Gates

「 むおおおおお
 速い、速すぎる、だが細いのだ
 そんな攻撃では俺は落とせんよ」

Gates

「速いだけの奴なら戦場でいくらもいたな・・。」

Gates

「 ぬおおおおお
 いいねぇいいねぇ。惚れ惚れする機動力だな
 なあ、俺の部隊にはいらねーか?     」

Gates wins Mei & Mai

Gates

「 うははははは
 なんという子供たちか うわさには聞いていたが
 面白い時代になったものだ」

Gates

「 うるああああ
 良きかな。この齢にしてこの判断力
 ぜひとも、その力を貸してほしいものだ」

Gates

「 むふふふふふ
 すばらしい子供達だ。俺の部隊にこないか?
 最強の兵士に教育してやるぜ       」

Gates wins himself

Gates

「 かかかかか
 オレそっくりの攻撃、機体。
 どこの組織だ?ほめてやるぞ。」

Gates

「 くくくく
 かなり上手く真似てるようだけどな、
 オレはそんなに弱くないぞ!! 」

Gates

「 ぬおりゃあああ
 貴様、オレをまねしてるのか?
 もしかして、ファンか!?  」

Gates wins Mary

Gates

「 ががががががが
 貴様のような強いやつにあうと
 昔を思い出すぜ        」

Gates

「 くくくくくく
 戦闘終了。ってマリーお前か
 どうりでてこずるはずだ  」

Gates

「 ぬおりゃあああ
 サディスティックマリーは未だ健在の様だな。
 その力、戦争につかわんのかね?      」

Gates wins Erich

Gates

「 ひははははは
 任務完了。しっかし命令とはいえ
 あなたと対戦することになろうとは」

Gates

「 しゃああああ
 しっかしあんた、本当に隠居の身か?
 すごい戦闘だったぜ        」

Gates

「 ぬおりゃああ
 ミッションコンプリートというやつだ。
 命令どうりだが、本当にいいのか?これで」

Gates wins Morgan

Gates

「 うかかかか
 あんたがモーガンか? データではなんでも
 こなせるとあるが、本当なんだな     」

Gates

「 くううううう
 やるねぇ、やるねぇ。
 惚れ惚れするような戦闘だったぜ」

Gates

「 うしゃあああ
 なあ、俺はただ綺麗な女は好きじゃないんだ
 強い女が好きなんだ。その点はあんた合格だな」

Gates wins Muse

Gates

「 かっかっかっか~
 いかに不思議な能力を持とうとも
 戦闘においては俺にはかなうまい」

Gates

「 ひひひひひひ
 火力が違うんだよ。そんな小手先の技なぞ
 俺の火力の前では無力なんだよっ    」

Gates

「 ひあっはっはっは
 まったくもって不思議な少女だな
 しかも強い。気に入ったぞ!!」

Gates wins Yuka

Gates

「 戦闘思想がまったく違う。
 どこの組織なんだ?
 貴様の情報がほしいな、オレは」

Mary

Mary wins VIVIT

Mary

「 あはっ
 やっぱりかわいいわぁ あなた
 ・・・ムカツクくらいに   」

Mary

「 ねぇ。この前に渡した手紙
 よんでくれた?
 早く返事を聞かせてほしいんだけどね」

Mary

「 くすくすっ
 私が勝ったってことは・・・・
 あなたは私のモノよ・・・拒否はさせなーーい」

Mary wins Miria

Mary

「 あなたが疾風のミリアね
 なかなかどうして上手い戦いをする
 でも、私の足元におよばなかったわね」

Mary

「 なかなかの高速戦
 たまにはこういうのもいいかものね
 私が勝ったのだしぃ       」

Mary

「 やっぱりうわさどおりのスピードね
 でもでも私の方が強かった
 それだけのことよ         」

Mary wins Mei & Mai

Mary

「 かわいい姉妹だこと。
 お人形さんみたいな、あなたたちは
 家でおとなしくしていなさいな 」

Mary

「 レーザーに特攻!?
 かわいいあなたたちのすることじゃないわ
 もう戦闘機にのるのはおよしなさい   」

Mary

「 ここで手を引きなさいな
 立ち向かうなら、それなりの覚悟を決めなさい」

Mary wins Gates

Mary

「 ふう。やっぱりゲイツ
 あなたの戦い方にはヒネリがないわ。
 そんなんじゃ私には勝てない    」

Mary

「 どうしようもない人ね
 いまだに戦闘は火力だとおもってるなんて
 考えが古すぎるわ          」

Mary

「 まったくゲイツってのにろくな人は
 いないわねって・・・
 誰か言ってなかったっけ??    」

Mary wins herself

Mary

「 っふざけないでよ
 それ私の真似をしてるつもり?
 似てないわ~        」

Mary

「 どうしても戦うつもり?
 これ以上やるなら 本気でいくわよ」

Mary

「 さあ 偽者の私・・・
 これから・・・すごいことしてあげるわあ」

Mary wins Erich

Mary

「どうして・・・」

Mary wins Morgan

Mary

「 いいわねぇ。
 あなた。その容姿、態度・・・
 好きだわぁ・・・      」

Mary

「 ミリア、VIVに続いて
 ターゲット発見・・・
 くすっ・・・くすくすっ!!」

Mary

「 くすくすっ
 モーガンさん・・・
 さ・・イイコトしましょう!。」

Mary wins Muse

Mary

「 あなたのようなコが相手だったのね。
 どうりで、上手く戦えなかったわけだ・・・」

Mary

「 ご、ごめん。
 めいちゃんと同じくらい強かったから・・・」

Mary

「 だいじょうぶ?
 まいちゃんと・・いやそれより強かったよ」

Mary wins Yuka

Mary

「 なんてエキセントリックなの?
 ねぇ、あなたの名前は?
 出身地は!?・・・      」

Erich

Erich wins VIVIT

Erich

「VIV…庭の掃除がまだ終わってないですよ。」

Erich

「 あなたもまだまだ強くなれますよ。
 もっと経験を積むことです。」

Erich

「ではそろそろティータイムにしましょうか。」

Erich wins Miria

Erich

「機体の名に恥じない、すばらしいスピードですね
 確かに捕捉はできませんが
 動きを予測することくらいはできますよ。」

Erich

「 避けるだけでは勝利にはつながりませんよ。」

Erich

「あなたのSylph・・・何度も壊して申し訳ない。」

Erich wins Mei & Mai

Erich

「 すばらしい連携攻撃…
 勝てたのが不思議な程です。いい勝負でしたよ。
 (子供がここまで…大人の責任を感じますね)」

Erich

「た、体当たりは危ないですよ・・・」

Erich

「 そういう戦い方もありですか…
 私もキックとかしますかね…いや、パンチを…」

Erich wins Gates

Erich

「 戦闘は火力、か。
 確かに脅威だがそれだけでは私には勝てんな。」

Erich

「期待通りの結果は出たかね?」

Erich

「 機体の損傷が思いのほか激しい・・・
 流石はゲイツ、恐ろしい漢よ。」

Erich wins Mary

Erich

「 機体の大きさ=強さではないですが・・・
 なかなか強かったですよ。」

Erich

「残念だが私も負けられない理由があるのだよ。」

Erich

「 余計なことかもしれんが、
 じょ、女性同士というのはどうかと思うが…」

Erich wins himself

Erich

「この機体の性能を完全に活かし切れていないな。
 まぁリハビリくらいにはなったぞ。」

Erich

「偽者の貴様にこの傷の痛みはわかるまい。」

Erich

「 自分と戦うことになるとはね。
 とても良い気分とは言えないな…
 あの子にもこんな思いをさせたのでしょうか…」

Erich wins Morgan

Erich

「 ああ、なんということだ。
 このような女性と戦っていたとは。
 知らぬとはいえ、申し訳なかった 」

Erich

「 あなたのような女性と戦うことは
 私としては本意ではなかった。
 すまない。           」

Erich

「 すまない。
 わたしとて負けられぬ理由があるのだ」

Erich wins Muse

Erich

「 すまない。
 これも、私の理想のため」

"Forgive me.
This is also for the sake of my dream."

Erich

「 ミューズ。
 本当に申し訳ない」

"Muse.
I am truly sorry."

Erich

「 おまえだけは・・・
 こんな戦いにまきこみたくなかった」

"You, of all people...
I did not wish to involve in this battle."

Erich wins Yuka

Erich

「 あなたはどこからきたのだ!?
 この戦いには無関係なのですか?
 まったくわからない・・・私には」

Morgan

Morgan wins VIVIT

Morgan

「 戦闘終了っ
 これより帰還します。」

Morgan

「 不思議なコね。
 あなたには人の気配を感じたわ・・・。」

Morgan

「 ごめんね。
 どうしても、勝たなきゃいけないのよ。」

Morgan wins Miria

Morgan

「 戦闘終了っ
 これより帰還します。」

Morgan

「 あなた・・・ミリアね。
 うわさは聞いてるわ、
 疾風なんですってね。でも興ざめね。」

Morgan

「 なんだか面白くなかったわ。」

Morgan wins Mei & Mai

Morgan

「うわさの双子戦闘姉妹か・・・。
 さすがですね・・・。     」

Morgan

「めいちゃん、もうお家にかえったら?」

Morgan

「まいちゃん、こんなことやめてよ・・・」

Morgan wins Gates

Morgan

「 戦闘終了っ
 これより帰還します。」

Morgan

「 おうわさは聞いてますわ、ゲイツさん。
 あなたの火力と私の火力・・・
 どちらが上なのか。これでわかったでしょう」

Morgan

「 たたき上げの軍人といったところね。
 旧態依然のあなたの攻撃
 ここまででしたね         」

Morgan wins Mary

Morgan

「 マリーさん、これに懲りたら
 女の子いじめるのやめなさいな。」

Morgan

「 あなたのちょっと変な性格。
 私の周りでも有名だわ。
 もう、やめたら?こんなこと。」

Morgan

「 ふふふ。
 そういう趣味があったんだ・・・。
 でも、私はノンケだしね。   」

Morgan wins Erich

Morgan

「 あなたにも戦う理由があるのですね。
 でも私のほうがその想いが強かった。」

Morgan

「 そういうことね。
 その想い大切にすべきだわ。
 でもね、私も負けられなかったの。」

Morgan

「 もう、引退なさったら?」

Morgan wins herself

Morgan

「 戦闘終了っ
 これより帰還します。」

Morgan

「 いくら私と同じ姿をしたところで
 戦いの年季、テクまでは
 コピーできなくてよ       」

Morgan

「 邪魔よ私の亡霊。
 今すぐ消えないと・・・」

Morgan wins Muse

Morgan

「 戦闘終了っ
 これより帰還します。」

Morgan

「 あなたが例の秘蔵っこってわけ?
 なかなかおもしろかったわよ。  」

Morgan

「 くすくすっ
 あなたみたいなコと
 対戦してみたかったのよね」

Morgan wins Yuka

Morgan

「 あなた・・・。
 私のデータに無いわ・・・。
 何者??」

Muse

Muse wins VIVIT

Muse

「 創られし者。
 創りし者との違いをしりなさい」

"You mere creation.
Learn the difference between yourself and a creator."

Muse

「 絶対に負けない!
 あなただけには!!!」

"I'll never lose!
Especially not to you!"

Muse

「 VIV・・・VIV・・・。
 あなたには負けない。絶対に!!!」

"VIV... VIV...
I won't lose to you. Ever!"

Muse wins Miria

Muse

「 撃破・・・。
 出直しなさい。」

Muse

「神速ミリア・・・。
 ただ速いだけの相手でした。」

Muse

「 捕らえられない速さではないわ。
 おあいにくさま・・・。    」

Muse wins Mei & Mai

Muse

「 少女達。
 対なるその力、存分に見せてもらったわ」

Muse

「 めい・・・。
 まいと仲良くしなさい」

Muse

「 まい・・・。
 めいを大切にしなさい」

Muse wins Gates

Muse

「 力押ししかしらない人間に
 私が負けるはずがないわ  」

Muse

「 あなたのような人間に
 この私が負けるものか。」

Muse

「 帰りなさい。
 私の相手はあなたにはムリよ」

Muse wins Mary

Muse

「 離れなさい。
 私に話かけないで」

Muse

「 自己の欲望に正直な女性。
 そんなものを持ってるから
 私には勝てないわ。   」

Muse

「 ちょ・・こないで。
 私はそういうのは・・・」

Muse wins Erich

Muse

「 あなたの想い。
 すこし強すぎる。
 それが敗因  」

"Your feelings.
They're a bit too strong.
That is the reason why you lost."

Muse

「 人生の黄昏にきてまで、
 戦場を求める・・・か。
 やめたほうがいいわ。  」

"You've arrived at the twilight of life,
and yet you still seek the battlefield...
It would be best if you stopped."

Muse

「 引いてください。
 私はあなたとは戦いたくない」

"Please pull back.
I do not wish to fight you."

Muse wins Morgan

Muse

「 祝福されざる者。
 汝の進むべき道は閉ざされた・・・わ。」

Muse

「 道は私の後にできるもの。
 あなたでは、ムリだったのよ。」

Muse

「 戦いとは非情なもの
 勝つべくして勝った、それだけのこと。」

Muse wins herself

Muse

「 求めるものは同じ・・・なのね。
 その想いの大きさが勝敗を別けたわ。」

Muse

「 どうしようもないの。
 違いは紙一重でしたね。」

Muse

「 去りなさい。
 神性なき背徳者よ・・・。」

Muse wins Yuka

Muse

「 だれ?
 違う神性を感じる・・・。
 なおさら負けられないわ 」

Yuka

Yuka wins anyone

Yuka

「 いい天気ね。昼寝日和だわ。」

"What beautiful weather. Perfect for napping."

Yuka

「 今も昔も変わらないわね
 百物語の最後には必ず本物の妖怪が出るのよ」

"Now, before, and forever after,
after the hundredth story, a youkai always appears."

Yuka

「 安心して、夜は私たち妖怪の天下なの」

"Be at peace, we youkai rule the night."

Yuka

「 これが舎密(セイミ)?魔法を捨てて?
 あなた達も愚かね」

"This is 'chemistry?' Without magic?
That's foolish."

Yuka

「 ・・・(小さく息を吐いた)」

"...(sighs slightly)"


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